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八島ノート

 

 

 

 

 

 

7月12日のブログでウェストコーストジャズというジャンルを紹介しました・・・・

 

 

 

1950年代初期にアメリカ西海岸でブレイクしたジャズスタイルで・・・・

朝鮮戦争の軍需景気で西海岸が大ブレイク・・・・

人とモノとお金が西海岸に流れ込み・・・・

ハリウッドの映画産業に火がついて・・・・

腕のいいミュージシャンがウェストコーストに続々と・・・・

 

こうして西海岸にジャズブームが巻き起こりました!

 

 

西海岸人気ナンバーワンのトランペッター〜チェット・ベイカー 1929〜1988

 

 

 

 

腕がいいというのは・・・・・

 

楽譜が読める

アレンジができる

ジャズからクラシックまでオールマイティ・・・・・

 

 

となると、学校でしっかり音楽を勉強した白人ミュージシャンが当然多くなりまして・・・・

それまでの東海岸のジャズとはひと味違った音楽になりました。

 

 

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日本に軍人として駐留しジャズを広めたハンプトン・ホーズも西海岸派のピアニスト  1927〜1977

 

 

 

 

でも音楽的には、 10年ほど前から東海岸で進行してきた

ビバップ という新しいスタイルのジャズの亜流でした・・・・

 

 

 

稼ぎは映画音楽ですから・・・・

いわゆるスタジオミュージシャンとして・・・・

 

ジャズに命をかけたというわけではないので・・・・

東海岸のチャーリー・パーカーとかバド・パウエルのような天才的な巨匠は出現しませんでした。

唯一、アート・ペッパーを除いては・・・・

 

 

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西海岸が生んだ天才アルトサックス奏者〜アート・ペッパー  1925〜1985

 

 

 

 

 

でも・・・・

ウェストコーストジャズって、西海岸の青空のように・・・・

明るくて、屈託がなくて・・・・・

なんか、好きなんですよね〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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もちろん、ウェストコーストジャズの紹介です!

 

 

 

私がウェストコーストジャズのアルバムに求めることはただひとつ!

音が良いこと!

 

 

イーストコーストのチャーリー・パーカーやバド・パウエルのアルバムは、

歴史的録音とか言って、酷い録音の音源が出回っていますが・・・・・

 

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東海岸派の巨匠~チャーリー・パーカー(as)とディジー・ガレスピー(tp)

 

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東海岸派の天才ピアニスト~バド・パウエル

 

 

西海岸のジャズは絶対に良い音で聴かせてほしい!

パーカーやパウエルのような天才のフレージングを聴くのではなく、

洒落たアレンジのオーケストレーションや粋なソロフレーズを聴くんですから!

 

 

 

 

という訳で、

本日はウェストコースト派の中でも最もウェストコースト派らしいミュージシャン・・・

トランペッターでもありバンドリーダーでもある ショーティ・ロジャースです。

 

 

 

1955年にショーティが GIANTS という彼のビッグバンドを率いて吹き込んだアルバムから

1曲どうぞ・・・

因みに

彼の名前のショーティというのは、背が低いってことです。

あだ名ですね・・・

 

 

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MARTIANS COME BACK/Shorty Rogers  And His Giants (Atlantic)

Shorty Rogers(tp,flh), Harry Edison(tp), Conte Candoli(tp), Pete Candoli(tp), Don Fargquist(tp), Bob Enevolsen(v-tb), John Graas(fr-h), Paul Sarmento(tuba), Bud Shank(as), Jimmy Guiffre(cl,ts,bs), Lou Levy(p), Earl Gray(p), Pete Cera(p), Barney Kessel(g), Ralph Pena(b), Leroy Vinnegar(b), Shelly Manne(ds)

1955年録音

 

 

01. Martians Come Back

02. Astral Alley
03. Lotus Bird
04. Dickie’s Dream
05. Papouche
06. Serenade In Sweets
07. Planetarium
08. Chant Of The Cosmos

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自宅のキッチンとリビングがワンルームなので、

テレビの音が結構聞き取りづらくて・・・・・

 

 

 

最近よく見かける、肩掛け型のヘッドフォンが気にかかります・・・

こんなやつですが・・・・

 

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ウェブ画像がちょっとオシャレ過ぎですが・・・・(笑)

キッチンにいても耳元で聞こえるし!

 

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ね!

 

 

ネックバンド型ウェアラブルスピーカーって言うらしいです・・・・商品的には・・・

 

 

 

こないだ、ヨドバシで試したんですが・・・なかなかいい感じでした。

テレビ観るとき用なんでそこまで重低音は要らないんですけどね。

 

 

 

BOSEはこんな感じ・・・・・

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で、SONYがこんな感じ・・・・・

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どっちかというとBOSEのデザインがお好みです!

 

肩が凝るかなあ・・・・?

 

 

 

 

 

 

 

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もうベテランの域に入ってしまいましたが・・・・

 

 

ヴォーカリストのダイアナ・クラールはクールでかっこいいですね!

ピアノを弾いて歌います。

カナダ出身で1964年生まれ・・・・もう50代になってしまいました・・・

 

 

 

 

 

では、ライブで歌った Fly Me To The Moon をどうぞ!

 

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LIVE IN PARIS/Diana Krall (Verve)

Diana Krall(vo, p, fender rhodes), Alan Broadbent(cond), Michael Brecker(ts), Ron Mounsey(key), John Pisano(g),Anthony Wilson (g), John Clayton(b), Christian McBride(b), Jeff Hamilton(ds), Lewis Nash(ds), Paulinho Da Costa(perc), The Orchestra Symphonique European

2001年録音

 

01. I Love Being Here With You

02. Let’s Fall In Love

03. Deed I Do

04. The Look Of Love

05. East Of The Sun (West Of The Moon)

06. I’ve Got You Under My Skin

07. Devil May Care

08. Maybe You’ll Be There

09. ‘S Wonderful

10. Fly Me To The Moon

11. A Case Of You

12. Just The Way You Are

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月18日に起きた大阪でのブロック塀事故・・・・

あのような惨事が再発しないよう、福岡市でも通学路の危険なブロック塀を調査中です。

 

 

 

弊社もボランティアで参加しています。

この日曜日はスタッフと一緒に早良区の指定通学路を徹底チェックしてきました!

 

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今年の猛暑!

とにかく暑い!

で、朝5時過ぎから完全防備でスタートしてみました・・・・

 

 

 

 

 

 

 

街を歩くといろんなものに遭遇します。

 

 

まずはセミ・・・・

クマゼミの鳴き声ってホント凄い・・・うるさくて人の声が全然聞こえません。

 

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次にアメンボ・・・・

いや〜、アメンボ見たのって何年ぶりでしょう・・・

 

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でも男子は、こういうのってついつい夢中に・・・・

セミは特にですね・・・・

 

 

ムラサキツユクサも綺麗でした!

 

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暑いけど、なんかワクワクな早朝ではありましたよ・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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トランペット・・・・

最初の一音でそのミュージシャンの腕前がわかるコワ~イ楽器です!

 

 

 

ディジー・ガレスピー・・・・クリフォード・ブラウン・・・・リー・モーガン・・・・

フレディ・ハバード・・・・・ウィントン・マルサリス・・・・

 

みんな、最初の一音でジャズファンを虜にする名手でした!

 

 

 

 

 

フレディ・ハバード ・・・・1960年代のジャズトランペットの最先端を走った名手です!

 

彼のブルーノートレコードへのデビュー作

OPEN SESAME  を聴いてください・・・

 

「オープン・セサミ」・・・・「開け ゴマ!」って意味です。

 

 

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⬆︎  画像をクリックするとタイトル曲 Open Sesame が聴けます。

 

OPEN SESAME/Fureddie Hubbard (Blue Note)

Freddie Hubbard(tp), Tina Brooks(ts), McCoy Tyner(p), Sam Jones(b), Clifford Jarvis(ds)

1960年録音

 

1. Open Sesame  
2. But Beautiful  
3. Gypsy Blue  
4. All Or Nothing At All  
5. One Mint Julep  
6. Hub’s Nub 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丸の内で会議があったので・・・・

久しぶりに新丸の内ビルを歩いて見ました。

 

 

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このビルに入っている雑貨屋さんがけっこう面白くて・・・・

クオリティも高いですしね!

 

 

 

時々カジュアルな時計が欲しくなるんですが・・・・

 

この日も1Fのデルフォニクスというステーショナリーショップにお立ち寄りです。

 

 

 

 

 BRISTON という時計が気になって・・・・

お値段も安いので・・・とりあえずゲット!

 

文字盤の周囲の鼈甲風のスクエアな形状がけっこうお気に入りです。

これ、ベルトが簡単に交換できるのが面白いです・・・・

黒とカーキの2色のベルトをチョイスしてみました!

 

 

2013年創設の新鋭ブランド『BRISTON』。
Briston(ブリストン)はCartier(カルティエ)・Zennith(ゼニス)・Baume & Mercier(ボームメルシエ)など、高級時計メーカーで経験を積んだBrice Janet(ブリス ジャーネット)氏が立ち上げたフランスのブランドです。英国風のスポーツシックスタイルと『スマート&カジュアル』をテーマに掲げており、丸みを帯びたオリジナルのスクエア型のケースはブリストンだけのユニークなスタイルです。

 

 

 

ビームスなんかでも人気の時計だそうです・・・・

あとで知りました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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本日は時計の話題でしたので・・・

 

英語の時計~ watch に掛けて、フランク・シナトラの名唱で有名なスタンダードナンバー・・・・

Someone To Watch Over Me を紹介します。

 

 

ガーシュウィン兄弟が1926年に作り、ミュージカル「オー・ケー」で歌われて大ヒットした曲です。

けっこう古いですね。

 

 

 

邦題は「誰かが私を見つめてる」

 

なんかストーカーっぽいタイトルですが・・・

自分を優しく見守ってくれる人が現れないかと待っている女性のハートを謳った歌です。

 

 

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SOMEONE TO WATCH OVER ME/Frank Sinatra (Columbia)

Frank Sinatra(vo)

1968年

 

01  Someone To Watch Over Me

02  None But The Lonely Heart 
03  Always

04  Stella By Starlight 
05  The Nearness Of You 
06  Among My Souvenirs 
07  All Of Me 
08  Luna Rosa 
09  I Love You (“Ich Liebe Dich”, Op. 5, No. 3 By Grieg) 
10  When The Sun Goes Down

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやー、何年ぶりでしょう!

 

カタツムリを見ました・・・・

 

 

 

 

 

柳川です。

思わず接写してしまいました・・・・(笑)

 

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暑いので、殻から出てきません・・・・

こう暑いと、カタツムリも大変です ね。

 

 

 

 

 

今、お気に入りのお菓子です。

銀座のオーストリア料理店で売っているクッキーなんですが・・・・・

 

当日売りがほとんどなくて、

予約しようと思いながら、いつも予約するのを忘れてしまいます。

 

 

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今日も東京ですが・・・・予約忘れました(笑)

 

 

 

銀座ハプスブルク・ファイルヒェン

東京都中央区銀座7-8-7  GINZA GREEN 7F /03-5537-3226

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♫    ♫    ♫    TODAY’S. MUSIC    ♫    ♫    ♫

 

 

 

 

 

 

ジャズヴァイオリン奏者の寺井尚子さんの演奏が時々聴きたくなります・・・・

 

 

 

ヴァイオリンでジャズを演る人は他にはあまりいないんですが・・・

この人は軽率なポピュラー嗜好に走らず、

ジャズにしっかりと根を下ろして音楽に取り組んでいるのが素晴らしいですね!

 

 

アルバム VERY COOL から1曲「キサス・キサス・キサス」を聴いてください。

 

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VERY COOL/寺井尚子 (Somethin’else)

寺井尚子(vln), 北島直樹(p),  店網邦雄(b), 中沢剛(ds), 山本玲子(vib), 松岡 “matzz” 高廣(perc),

ジャンゴ・リズム(g)

2014年発売

 


01. Manha De Carnaval

02. Quizas, Quizas, Quizas

03. Cantaloupe Island

04. Estrellita

05. Dancing In The Wind

06. Little B’s Poem

07. Tempus Fugit

08. Everything Happens To Me

09. Cool Vibrations

10. Begin The Beguine

11. Estrellita [CM Version] (Bonus Track)

 

 

 

 

 

 

180712*梅雨明けのワイン会

 

 

 

 

 

いつもより10日も早い梅雨明けですが・・・・

開ける間際に、台風と大雨で西日本はズタズタです・・・・

 

 

でもまあ、今日は夏空が広がる眩しいばかりの快晴で・・・・

思わず車を洗ってしまいました!

 

 

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梅雨明け直前の7月7日に今年2回目の コマンドリー ド ボルドー  こと

ボルドー騎士団 の例会が開催されました。

 

 

 

 

会場は大濠公園の湖面を見渡す老舗フレンチレストラン「花の木」です。

 

 

昨夜までの大雨で参加不能の方もおられた中・・・

会は通常どおり始まりました。

 

 

 

 

 

 

 

夕方から黄昏時の雰囲気が最高ですね・・・このレストラン・・・

 

 

 

 

お料理はおなじみの大濠湖面シェイプのプレートに載ったアミューズからスタートしまして・・・・

初夏の味わいのステキなキュイジーヌでありました!

 

 

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食後酒も手際よく出てきたので・・・・

迷わず、マール酒を頂きました!

 

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本日、花の木の料理とマリアージュさせたシャンパーニュとワインは・・・・

この6種でありました・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ワイン通では決してない私にはよくわかりませんので・・・・

 

能書きペーパーを添付致します・・・・

 

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とりあえず・・・・美味しかったぁ・・・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♫    ♫    ♫    TODAY’S  MUSIC    ♫    ♫    ♫

 

 

 

 

ウェストコーストジャズというジャンルがありました・・・・アメリカ西海岸系のジャズです・・・

 

 

ありました・・・・と、過去形なのは、1950年代のことだからです。

1950年代・・・・何故、アメリカ西海岸でジャズが盛り上がったのか?

 

 

答えは・・・朝鮮戦争・・・です。

1950年に勃発して1953年に終結し、でも、朝鮮半島が南北に分断された不幸な戦争・・・・

 

 

アメリカ軍は西海岸に集結し、そこから朝鮮半島に赴きました。

その軍需で西海岸経済が大いに栄えました・・・・

 

ハリウッド映画の基礎が形成されたのもこの頃・・・・

そして、映画音楽の担い手として

有能なジャズミュージシャンも西海岸へと集まってきます・・・・

 

 

まるで、19世紀末のパリに芸術家が集結した時のように・・・

エコール・ド・パリ・・・・

 

 

 

 

ウェストコーストジャズ・・・・・明るい西海岸の天気のように、明るくて爽快なジャズです!

 

 

 

 

 

 

 

 

随分前置きが長くなりました・・・・

 

西海岸系で最も人気が高かった二人・・・・と言えば、

アート・ペッパーチェット・ベイカーです!

 

 

二人が共演した人気盤・・・・PLAYBOYS を聴いてください!

 

スリーブがちょっとお色気系ですが、中身は軽快なフォービートです!

アート・ペッパーのアルトサックス、チェット・ベイカーのトランペット、フィル・アーソのテナーサックス・・・カール・パーキンスのピアノ・・・・

 

ウェストコーストの名手たちのアドリブが最高です!

 

 

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⬆︎  画像をクリックすると全曲を聴けます。

 

PLAYBOYS/Chet Baker & Art Pepper (World Pacific)

Chet Baker(tp), Art Pepper(as), Phil Urso(ts), Carl Perkins(p), Curtis Counce(b), Lawrence Marable(ds)

1956年録音

 

01.  For Minors Only
02.  Minor Yours
03.  Resonant Emotions     
04.  Tynan Time     
05.  Picture Of Heath     
06.  For Miles And Miles

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年明けから着手した自宅のリフォームがやっと完成しました。

 

 

某ハウスメーカー製・・・築30年のシロモノなので・・・・

劣化の補修、老後に向けたバリアフリー、間取りの合理化、茶室の新設などなど、

なんやかんやで半年がかりの工事になってしまいました・・・・

 

 

 

 

とりあえず仕上げを全部撤去して・・・ビフォーアフターみたいになってました。

今年の2月ごろですが・・・

 

 

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先月末になんとか完成して、ようやく仮住まいから帰宅・・・・

 

 

で、とりあえずお祓いです。

昨日、

うちの施主でもある紅葉八幡の平山宮司に来ていただいて、新居を清めていただきました・・・・

 

 

 

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とはいえ、まだ、全然片付けが終わってないんですが・・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

♫    ♫    ♫    TODAY’S  MUSIC    ♫    ♫    ♫

 

 

 

 

ロシアで開催中のワールドカップで、このところしばしのサッカーファンです。

 

サッカーのゴールって異常なほどの興奮を喚起するものなんですね・・・・

特に、緊迫した場面での女子の反応は、完全に男子を凌駕しています(笑)

 

 

 

 

今夜は、決勝トーナメントの1回戦で、日本とベルギーが対戦します!

FIFAランキング3位のベルギーに西野ジャパンは如何に戦うのでしょうか?

 

 

 

今宵は、1993年のJリーグ開幕年に日本中で歌われたあの曲 〜We Are The Champ〜 を聴きながら、

ワールドカップの日本チームを応援しましょう!

 

明日は日本中が寝不足ですね・・・

台風7号が直撃するというのにねえ・・・・

 

 

 

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⬆︎   画像をクリックすると We Are The Champ 〜 The Name Of The Game が聴けます